10月20日「エントランス展示「赤を描く」を開催します!」

更新日:2026年10月20日

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もみじの季節に合わせ、箕輪町出身の作家が描いた「赤」の作品を紹介します!

日程

令和8年10月24日(土曜日)~12月27日(日曜日)

場所

箕輪町郷土博物館 エントランス展示コーナー

内容

箕輪町の代表的な観光名所となったもみじ湖では、もみじの「赤」が人々の目を楽しませています。赤は情熱的でエネルギーのある色ですが、日本の伝統的な色でもあり、赤には茜色や緋色など100種類以上の名前があるといわれています。そこで、「赤」に焦点を当て、芸術家の描く様々な「赤」を紹介したいと思います。

営業時間
開館時間 午前9時~午後5時
休館日 月曜日、祝日の翌日
入館料 無料

 

展示作品

「双富士」 柴宮忠徳
「無題(鳥と紅葉)」登内景渕
「蔦」山口進
「北ア日没」山口進
 

添付資料

プレスリリースお問い合わせ先

箕輪町郷土博物館
(電話:0265-79-4860)

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〒399-4695 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298
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